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バッグのクリーニング

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25年ほど前の某ブランドバッグです。捨てるに忍びなく、バッグのクリーニングを初体験。傷には色を入れてもらい、現役バッグに返り咲き。新しいバッグもそれはそれで嬉しいけれど、革は生きていて使い込むほどに風格や風合いが益します。
新しい時と古くなった時との2つには、それぞれの魅力がありますね。人間と一緒かな。

時のギフト、良いものを長く使うことの喜びを学ぶ体験でした。
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by essence-interior | 2013-01-19 16:54 | ファッション

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